COLUMN

2018年12月18日

お洒落なストーブ

昨年お引渡しをさせていただきましたY様邸にアフターでお伺いしたところ

とてもお洒落なストーブを使われていました(^^)/

なんと着火方法はマッチ!奥深いストーブに興味深々になっていたところ

Y様にパンフレットを頂戴しましたのでご紹介させていただきます(^^)/

~ひとつのランプからはじまった、魔法~

伝統のブランド「アラジン」ブルーフレーム

イギリスには、古いものをいつくしむ気質があります。築100年以上の家はいくらでもありますし、家具やアクセサリーなどは古いから価値が下がるのではなく、かえって価値が高まるものも多いのです。実際にロンドンには、それ自体が観光の目玉となるような大きなアンティークマーケットがいくつも存在します。アラジンブルーフレームは、そんなイギリスで80余年前に生まれ、今もなお世界中で愛されている石油ストーブです。高さは55㎝ほどで、さほど主張せず、狭い空間にもすんなり馴染みます。ブルーフレームの名前の由来となっている青い炎は、ムラなく気化された灯油が十分な酸素を供給され、良い燃焼状態を保っている証拠です。暖かい部屋の中で、静かに燃え続ける炎は、やすらぎを届けてくれます。

ちなみに・・・

Y様邸は、+BOX部分もリビングに変更されているので実際にはリビングダイニング20.5帖、そこに6帖の吹き抜けがあるにもかかわらず

このアラジンストーブでこの冬を乗り越えられています!

素晴らしいアラジンストーブにZERO-CUBEの断熱性能(^^)/